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2018.04.23

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最高のプレステージウォッチ「ロイヤル オーク」がオトコをいつでも輝かせる理由とは?

どんなシーンでも輝いて見えるオトコは一本筋が通っているもの。筋が常に通っているからこそ、いろいろなスタイルで遊んでいてもブレて見えないのです。確かにその“筋”となるモノは人によってさまざま。しかし、世界の洒落者すべてが認める至高の一本と言えば、そうロイヤル オークしかありません。

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写真/平郡政宏 スタイリング/村上忠正 ヘア&メイク/YOBOON 文/長谷川剛

人生すべての瞬間を楽しみ尽くす積極性が鍵

それぞれの瞬間を目一杯楽しむことができるオトコほど素敵に見えるもの。つまりモノゴトに積極的に没頭できるか否か。それにはまずカタチから整えていくのもひとつの手ではないでしょうか? 

例えばビジネスならクラシカルなスーツ。パーティなら正統なタキシード。また、余暇でなら心から寛げるカジュアルな着こなし。という具合に、シーンに応じてスタイルを持っていることは、デキるオトコの大事な条件。実際、世界のビジネスセレブと呼ばれる人たちは、場所と時間に応じて軽やかにスタイルを使い分けています。

そして、そんなオトコのアイデンティティとなっているのが、腕元に光る一本。
そう、人生をスマートに楽しむオトコ達から絶大な支持を得るオーデマ ピゲのロイヤル オークなのです。1972年のデビュー以来、プレステージスポーツウォッチの象徴として君臨する絶対時計です。

スポーティでありながらエレガントであり、強い存在感も兼備する万能なる一本は、オトコのあらゆるスタイルにマッチするところが特徴。つまり、プレミアムなオトコたちの勲章ともいえる、理想の最上級アイテムなのです。

スマートに人生を楽しむオトコであることをさり気なく表現したいと望むなら、まずはロイヤル オークを自分のモノにすることが、最良かつ一番の近道なのでは?と思う次第。

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ビジネスの装いに差が付く傑作時計の存在感

ビジネスの装いに差が付く傑作時計の存在感

ビジネスのシーンでは、やはり正統派スーツをきちんと着こなせることが基本です。

着こなしでステイタスを表現しようとするのは野暮というもの。定番のスーツを当たり前に着こなすことが真のビジネスエリートの証なのです。そんなときに、ドレスコードを保ちながらもさりげなくプレステージ感を演出できるのが唯一、オトコの装飾品として認められている腕時計。なかでも金無垢のロイヤル オークは最強の一手でしょう。

その腕元に輝く一本は、一目で平凡なビジネスマンではないことを、相手に伝えてくれるはずですよ。

金無垢の一本は最強のプレステージスポーツウォッチ

「ロイヤル オーク・エクストラシン」自動巻き、18KYGケース(39mm)・ブレスレット、50m防水。580万円/オーデマ ピゲ ジャパン
1972年が初出となるオーデマ ピゲのロイヤル オークは、“プレステージスポーツウォッチ”の先駆けとして時計史に名を残す大傑作。

当時のオリジナルは屈強なスチール製ですが、よりラグジュアリーな味わいを求める紳士から強い支持を得ているのが、このイエローゴールドモデル。なかでも写真の一本は「エクストラ シン」の名を冠する薄仕立てがポイントです。

クラシカルなスーツが持つ控えめ感を崩さないスマートさを備えており、いわゆる“デカ厚”時計とは一線を画す極めてエレガントな仕上がりです。

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さりげなくも完璧にネイビースーツを着こなす 

スーツ16万3000円/ガブリエレ パジーニ、シャツ2万7000円/バルバ、タイ1万2000円/ブリッラ ペル イル グスト、チーフ2800円/ビームスF、靴10万5000円/エンツォ ボナフェ(すべてビームス ハウス 丸の内)、時計580万円/オーデマ ピゲ ジャパン
本格仕立てのネイビースーツはビジネスから軽いパーティにまで対応する万能服。さらに力強いストライプやダブルの打ち合わせを持つベスト付きの一着ならば貫録も十分。プレゼンテーションのときなどに、得も言われぬ説得力を放つ“武器”となるでしょう。

シャツ&タイもオーセンティックタイプで十分。ただしサイズ感は十二分に気をつけましょう。身体にジャスト・フィットしておらずダブついていると、せっかくの金無垢時計も台無しです。

ゴールドのロイヤル オークを身に着ける者は、隙のないこなしが必要不可欠です。

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余暇のラフなスタイルにラグジュアリーな“重厚感”を 

余暇のラフなスタイルにラグジュアリーな“重厚感”を

イイ歳と言われても、止められない趣味があるのもデキるオトコの特権。趣味に没頭できるオフタイムがあるからこそ、ウイークデイの仕事が充実するものですから。

何にでも本気で取り組むことができるオトコは、どんな場所でも輝くというのは世界共通です。たとえばサーフィンもそうでしょう。大自然と一体になり、そのパワーをダイレクトに感じ自分のモノとする感覚は、他では得がたい充実感があるわけで、多くのビジネスセレブが余暇を惜しんで海に通うのも頷けます。

そんなときにも、忘れないでおきたいのが、自分のアイデンティティ。ロイヤル オーク オフショア・クロノグラフは、野性的なアクティブさと自分の可能性を信じる男に相応しい、至高の休日ウォッチです。時計の持つパワーと相まって、身に着けたオトコの魅力もさらに増すこと確実です。

ワイルドさとラグジュアリーが同居するクロノモデル

「ロイヤル オーク オフショア・クロノグラフ」自動巻き、18KPGケース(44mm)、ラバーストラップ、100m防水。480万円/オーデマ ピゲ ジャパン
ロイヤル オークシリーズのなかでも男性的なワイルドさが漲るロイヤル オーク オフショアのラインナップ。特にマッシブなゴールドケースと精悍なブラックセラミックを備えたクロノグラフモデルは、タフさとラグジュアリーさが同居する、オンオフを優雅に楽しむオトコに最適な一本。

100mの防水性に加え汗や水に強いラバーストラップなど、アクティブに過ごす休日にうってつけのスペックを持っています。また、軽装になりがちな休日のスタイルに、ラグジュアリーさを添えるアイテムとしても実に有能な存在でもあるのです。

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オフのスタイルにこそ、大人の余裕を盛り込んで

カーディガン1万9800円/バービン ユニフォーム(ダブリュ・ゲーム)、カットソー7000円/アロハ ビーチクラブ、サングラス8000円/クラップ(ともにハンドイントゥリー ショールーム)、パンツ2万7000円/ピーエムディーエス(WAKO&CO)、スニーカ1万1000円/ヴァンズ ヴォルト(ブルーウッド バイ ハンドイントゥリーPR)、時計480万円/オーデマ ピゲ ジャパン
仕事においてクラシカルなスーツを着ているからと言って、休日までクラシックに徹する必要などありません。オフのシーンでは心ゆくまで自分のスタイルを貫くべき。

サーフボードを担いで海辺に出かけるときは、少年の心に戻ってリメイクジーンズなどでワイルドな自分を楽しんでみるのも一興。

確かにシックなスーツとリメイクジーンズの間には、ある種の距離があります。だから人によっては「どちらのアナタが本当?」と訝しまれるかもしれません。しかし腕に着けたロイヤル オークが、あなた自身の真のステイタスを無言のうちに主張します。

そう、スタイルを持つオトコとは、言葉ではなく装いで語るものなのです。

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TPOの約束を踏まえつつ、さらにその上のスタイルを

TPOの約束を踏まえつつ、さらにその上のスタイルを

繰り返しになりますが、シーンに応じたスタイルを持っているのが、ロイヤル オークなオトコ。

ブラックタイのパーティに招待されたなら、正統派のタキシードを完璧に着こなす。でも、スペシャルなアイテムで遊び心をプラスオンできるのも、粋なオトコのテクニックです。

たとえばロイヤル オークも定番モデルではなく、機械式技術の結晶でもあるトゥールビヨン付きなら華やかな場所にぴったりでしょう。ブートニエールよろしく回る“小花”で特別な気分をアピールするなんて、素敵じゃないですか?

薄いケースに盛り込まれたトゥールビヨンが最高峰の証

「ロイヤル オーク トゥールビヨン・エクストラシン」自動巻き、TIケース(41mm)・ブレスレット、50m防水。※価格要問い合わせ/オーデマ ピゲ ジャパン
ディープな時計ファンも垂涎の複雑機構であるトゥールビヨン。姿勢差補正や軸受けの片減りを軽減することを意図したと言われる超絶メカニズムの動きを楽しめるモデルが、実はロイヤル オークにも存在するのです。

しかも写真の一本はケース厚僅かに8.95mmというドレッシーな薄型。また、素材もスチールではなく特別なプレシャスメタルを使用。ケースとブレスレットにはサテン仕上げのチタンを、そしてベゼルとブレスレットのリンクにはポリッシュしたプラチナを採用しています。

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正統なブラックタイスタイルを着こなせることがロイヤル オークなオトコ

タキシード19万円、シャツ3万円、ボウタイ、カマーセット2万5000円/すべてリングヂャケット、チーフ1万1000円/カルロ リーバ、カフリンクス3万3000円/ベルフィオーレ(すべてリングヂャケットマイスター 青山店)、靴5万8000円/クロケット&ジョーンズ(トレーディングポスト青山本店)、時計※価格要問い合わせ/オーデマ ピゲ ジャパン
確かに西洋的な礼装文化を持たない日本の我々は、パーティスタイルに疎い面があります。しかし礼装におけるドレスコードは世界共通の約束事。招待状などに「ブラックタイ」と明記されていたならば、迷わず黒色のタキシードを着用して式に臨むべきなのです。

礼装の場合本来は、時計もスチール製などのスポーツウォッチではなく貴金属ケース&革ベルトのドレスウォッチが正統スタイル。しかしオーデマ ピゲのロイヤル オークは別格です。しかも写真の一本は薄型二針のトゥールビヨンタイプ。ハレの日の着こなしに相応しいラグジュアリーなスペックがポイントです。

■お問い合わせ

オーデマ ピゲ ジャパン 03-6830-0000
URL/
ダブリュ・ゲーム 03-5738-2022
トレーディングポスト青山本店 03-5474-8725
ハンドイントゥリー ショールーム 03-5775-7813
ブルーウッド バイ ハンドイントゥリーPR 03-3796-0996
ビームス ハウス 丸の内 03-5220-8686
リングヂャケットマイスター 青山店 03-6418-7855
WAKO&CO 06-6263-8188

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