• TOP
  • ITEMS
  • 吉田カバン・ポーターのマジ軽なバックパック知ってる?

2019.06.26

吉田カバン・ポーターのマジ軽なバックパック知ってる?

普段は小さくパッキングできるのに、いざという時にはパッと広げてたくさんの荷物を持ち運べる。しかもそのミニマルなスタイルはなんとも洒脱。そんな、頼れる「ポーター スナック パック」シリーズをフィーチャー。

CATEGORIES :
TAGS :
CREDIT :

写真/蜂谷哲実(hachiya studio) スタイリング/小野塚雅之 文/持田慎司

マジ軽設計で、持ち運びも余裕なバックパックが大豊作

 「ポーター スナック パック」は、トラベルアイテムとして開発されたコンパクトに収納できるパッカブルバッグシリーズ。軽量かつ耐久性に優れた100デニールナイロンツイルに程よい光沢を与えつつホコリなどもつきにくくするシリコンシレーコートを施した生地が使用されます。

 しかも使いやすさを徹底追求したシンプルな見た目に仕上げているため、いつもの着こなしにサラリと溶け込むハズ。これは旅先のみならず、日常でも十分活躍をしてくれそうですね。

懐かしいナップサック型の新色ヴァージョン

[W40×H45㎝]各1万円/すべてポーター(吉田)
懐かしさすら覚えるナップサック型のデザインを採用した『パッカブル ナップサック』。これまでは右のブラックのみの展開でしたが、オリーブドラブとともに新たに左のスカーレットもラインナップに追加されました。

ワントーンのデザインながらボディとストラップ&ハンドルは異なる素材を使用しているため、シンプルながらもメリハリの効いたデザインに。この絶妙にヌケ感のある見た目が、いまどきの装いにマッチするのです。
PAGE 2

 

簡単に持ち運べるうえにデザインも素晴らしい

[W30.5×H40×D13㎝]各1万3000円/すべてポーター(吉田)
「ポーター スナック パック」シリーズの基本設計は、フロントポケットにボディ部分を収納できる、というもの。ちなみにこのアプローチだと、本来フロントポケットを備えているモデルが多いバックパックのデザインとの相性がすこぶる良好。

このデイパック型『パッカブル デイパック』も然りで、パッカブル用ポケット(もちろん通常のアウトポケットとしても活用は可能です)がミニマルな雰囲気を損なうことなく自然と馴染んでいますよね。
PAGE 3

タフなオリーブドラブも新色です

[W37×H43×D20㎝]各1万4000円/すべてポーター(吉田)
今回紹介した3型のバックパックのなかではもっとも大振りとなるのが、27ℓの容量を誇るこちらの『パッカブル リュックサック』。パッカブルバッグとしては十分すぎるほどの収納量だけに、いっそのこと日常的にガシ使いしてしまうというのも大いにアリなのかと。

メインコンパートメントはワンアクション開口機能を採用した巾着型なので、荷物の出し入れも余裕。
※掲載商品はすべて税抜き価格です

■ お問い合わせ

吉田 03-3862-1021

この記事が気に入ったら「いいね!」しよう

Adelaideclassifieds.jpの最新ニュースをお届けします。

RECOMMEND FOR YOUおすすめの記事

RELATED ARTICLES関連記事

SERIES

続きを読む

SPECIAL