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2019.03.25

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■ 「アニアリ」のブリーフケース

「ありそうでなかった」を体現した、ビジネスでモテるブリーフケースって

ビジネスシーンに、スマートな所作は不可欠。その点、「アニアリ」の新作ブリーフケースなら、ハンドルを握ったまま主室にアクセスでき、ここぞの商談の時にも、その実力を大いに発揮してくれそうですよ! 

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写真/Yasuyuki Suzuki(Studio Log) スタイリング/Masayuki Onoduka

2019年5月号より
革で包む、と書いて鞄。人とバッグの関係って、ただモノを運搬するための道具にしか過ぎないのですが、改めて考えると奥が深い。このモノを持つということはどれだけテクノロジーが進化し生活様式が快適になろうとも、有史以来の普遍的な行為でもありますからね。
そんなバッグが奥深く楽しい理由のひとつが、シンプルな目的に対してのアプローチの多さ。時代の流れとともに変化する携帯品や利便性の追求、機能美も造形美もその時々に合わせて作るということは、そのパターンはもはや天文学的な組み合わせ数でもあり、言い換えればそのひとつひとつが極めて個性的なものともいえるでしょう。

さて、本題はこのブリーフケースです。パッと見でそのキモがわかる方はなかなかのバッグ通。そう、通常外側に付いているはずのハンドルが三層構造の内側に。この利点は、ハンドルを握ったまますぐに両側の主室にアクセスできるってこと。つまり、スマートな所作や利便性にも大きく貢献してくれるのです。いままで多くの作り手が手がけてきたブリーフケースもこんなシンプルかつ周到なディテールにより“ありそうでなかった”ひと品に。すでに作られてきたバッグにはない“もっとこうあれば”という願望を形にし続けてきた「アニアリ」らしい現代のしなやかなビジネスマンを体現するアイテムのひとつなのです。

端正でシックな顔立ちと
目ウロコな使い勝手の良さが魅力

W42×H29×D8㎝。5万5000円/アニアリ(プルーム)
外側に主室となる大ファスナーポケットを擁することで、これまでにないアクセスの良さを実現。手に持ったまま楽々と中のものが取り出せます。

高級感の源は、こだわりのキップレザーにアリ!

1mm強の厚さが一般的なキップレザーを、特別に1.8~2mm厚に仕上げたものを加工、型押ししたアニアリ独自のインヘリタンスレザーが高級感の源。

※掲載商品はすべて税抜き価格です

■ お問い合わせ

プルーム 03-5793-3224 

URL/www.aniary.com

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