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2019.04.16

【最新】大人のナイキ エア マックス5選

各メーカーがしのぎを削って開発する、スニーカーのクッション素材。様々ありますが、やっぱりハズせないのがナイキのエアでしょう。ということで、エア マックス最新作5モデルのご紹介です。

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写真/島本一男(BAARL) スタイリング/小野塚雅之 文/安岡将文 編集/長谷川茂雄

この機能とデザインは大人スポーツに欠かせません

その性能においても、デザイン性においても、ナイキが誇るエアユニットの優位性は、誰もが認めるところでしょう。そのエアを最大限に堪能できるのが、その名の通りエア マックスシリーズ。

史上最大容量のエア マックス 720など、世界初のビジブルエア搭載モデルとなるエア マックス 1から進化が止むことのない同シリーズは、いわばハイテクスニーカのアイコン的存在です。

そのひと目で分かるハイテク感は、大人のスポーツコーデにも最適。ウェアでことさらスポーツを意識しなくても、エア マックスを履くだけでスポーティな雰囲気が演出できてしまいますから。

◆ ナイキ エア マックス 270 SE

これを体感せずして、ナイキ好きは謳えない

1万6000円/ナイキ スポーツウェア(ナイキ カスタマーサービス)
90年代に圧倒的人気を博したビジブルエア。空気をデザインする斬新さに、当時のハイテクスニーカー好きは夢中になったものです。その歴史の中で、最大容量を誇るマックス エアユニットを搭載したのが、このナイキ エア マックス 270 SE。圧倒的なクッション性に加え、レーシーなメッシュアッパーとグラデーションカラーを纏ったヒールは、大容量エアならではの存在感を示します。
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◆ ナイキ エア ヴェイパーマックス フライニット 3

エア+フライニットのコンビは雲上の履き心地

2万円/ナイキ スポーツウェア(ナイキ カスタマーサービス)
ミッドソールに内蔵するのではなく、アッパーに直接エアユニットを取り付ける画期的な構造で話題を集めたヴェイパーマックスシリーズ。そのむき出しのエアユニットが提供する、まさしく弾むような履き心地はヤミツキ確実です。さらにフライニットアッパーによって、優れた通気性と柔軟性、そして軽量性を確保。モノトーンなアッパーでも、レーシーな雰囲気に。この感じがまた絶妙なんです。

◆ ナイキ エア マックス 90 エッセンシャル

やっぱり今見ても、かっこいいんです

1万2000円/ナイキ スポーツウェア(ナイキ カスタマーサービス)
エア マックスシリーズの中でも、90年代ストリートファッションにおいてアイコン的なモデルといえば、エア マックス 90でしょう。ぽってりとしたアッパーは、レザーのオーバーレイデザインを採用。そして最大の特徴が、ヒールから覗くエアユニットです。現在でも人気の高いモデルですが、特にこんな90年代のレトロフューチャーをイメージさせるカラーリングは、まさに気分ですよね。
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◆ ナイキ エア マックス 95 エッセンシャル

当時諦めていた伝説も、今なら履けます

1万6000円/ナイキ スポーツウェア(ナイキ カスタマーサービス)
1995年に誕生したナイキ エア マックス 95は、ハイテクスニーカーブームの火付け役どころか、90年代ストリートにおける象徴的モデルです。見せることを意識し始めたエアユニットは、95の登場により確立されたといって良いでしょう。昨今は90年代リバイバルとともにアッパーのカラーリングや素材のバリエーションが多く提案され、新作でもトレンドの透けるメッシュを採用しています。

◆ ナイキ エア マックス テイルウインド 4

名作の遺伝子を継ぐ90年代の傑作が復刻

1万6000円/ナイキ スポーツウェア(ナイキ カスタマーサービス)
ナイキのエアユニット史を語る上で、当たり前に外すことのないエア テイルウインド。1978年に初のエアユニット搭載モデルとして登場したそれは、1999年にはエア マックス テイルウインド 4へと進化。そして20周年となる今年に復刻されました。ぽってりとした90年代らしいフォルムを踏襲しつつ、さらにグラデーションのネオンカラーも昨今のトレンドにマッチします。
※掲載商品はすべて税抜き価格です

■ お問い合わせ

ナイキ カスタマーサービス 0120-6453-77

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