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2019.10.05

iPhone 11 Proがモテる3つの理由「暗い所であ〜んな事やこ〜んな事も? 」

Adelaideclassifieds.JPが送る家電製品・ガジェットの新連載「モテる大人の〝E〟モン」。記念すべき第1回目は「iPhone 11 Pro」をご紹介します!

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写真・文/平井敦貴

大人のためのE(エレクトリック)なイイモン、連載開始です

Adelaideclassifieds.JPをご覧の皆さま、いつも愛読ありがとうございます。本サイトもついに月間1500万PVを突破! ひとえに皆さまのお陰と感謝しております!

ということでそんな1500万PVを記念し、今回より新連載がスタートいたします。

その名もズバリ【モテる大人の〝E〟モン】

スマートフォンを筆頭に、デジタルアイテムが生活に欠かせない現代。そんな時代にふさわしい「E(エレクトロニクス)」の「イイ〜モン」をご紹介していく本企画。もちろんAdelaideclassifieds.JPでは「モテる」使い方を追求していきますので、ぜひお付き合いくださいませ。

それではさっそく参りましょう。記念すべき第1回目はコチラ「iPhone 11 Pro」です!
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Point 01. ボディの質感

サラサラ、スベスベ。女性の好む質感をボディで体現

発売されて早くも2週間近くが過ぎ、各所で好評を得ているiPhone 11 Pro。皆さんもすでにどこかで触れているのではないでしょうか?

そんなiPhone 11 Proの特徴と言えば背面の「トリプルカメラ」が挙げられますが、実はその筐体デザインも特筆すべきポイントなんです。

特に背面は磨りガラス調の一面仕上げで、触り心地は「ツルツル」というよりは「サラサラ・スベスベ」といった感じに。言い換えるなら「シルクのような肌ざわり」となっています。その質感はきっと女性からも好感を得られるはず。

例えば深夜のバーで、

♂「このiPhoneの触り心地、まるで君の肌みたいだね」

なんて、あま〜いセリフで、さり気なく女性の肌を褒めつつサラスベ感を伝えれば、彼女もきっとご機嫌に。

また、光の当て方によってマットな光沢感を発するのも、シルク生地のようで女性が好むポイントと言えるでしょう。つまりこのiPhone 11 Pro、シルキーな触り心地と光沢感で、実は女性ウケ抜群なデザインとなっているんですね。

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Point 02. 驚異的なナイトモード

真っ暗闇でもこんなに撮れちゃうんです

iPhone 11 Proのカメラ性能は特に話題を呼んでいますが、中でもナイトモードを使った夜間撮影は圧巻のひと言! ここでは実例をご覧いただきましょう。

まずは一世代前の機種「iPhone XS」で撮影した写真です。
iPhone XS MAXで撮影(純正カメラアプリ)。
真っ暗な中、電灯と樹木だけが写し出されています。そのほかの状況はほとんどわからない状態ですね。

続いて「iPhone 11 Pro」のナイトモードで撮影した写真がこちらになります。
iPhone 11 Proで撮影(純正カメラアプリ。ナイトモードON)。
その差は一目瞭然。実際に目で見た景色よりもハッキリとディテールを捉えています。また、池の中には鯉が泳いでいるのも確認できます。つまり動体に対してもある程度補足することが可能なんですね。すごいです、iPhone 11 Pro。
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さらにもう一枚見てみましょう。まずは「iPhone XS」で撮影した写真です。
iPhone XS MAXで撮影(純正カメラアプリ)。
やはり全体的に暗くて状況がよくわかりません。

同じ場所を「iPhone 11 Pro」で撮った写真がこちらになります。
iPhone 11 Proで撮影(純正カメラアプリ。ナイトモードON)。
これも圧倒的な違いです。つまり、とにかく暗所に強いのがこのiPhone 11 Proのカメラの特徴となります。これならば、どんなに暗い場所でも彼女のことをバッチリ写せちゃうってワケでして。

いつもは見られない彼女のあ〜んな所こ〜んな所が撮れるのも、このiPhone 11 Proだからこそ。なのでぜひ、二人で写真を撮ることがお好きなカップルは、暗闇での撮影をお楽しみくださいませ。
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Point 03. 超広角で夜景もバッチリ

夜景もこんなに撮れちゃうんです

いつの時代も女性は夜景が好きなもの。そんな夜景もiPhone 11 Proならここまで綺麗に撮ることが可能です。
iPhone 11 Proで撮影。画角は「×1」。
こちらが通常の「広角レンズ」の画角(×1)です。隅々までクリアに描写されており、夜景の美しさをくっきりと捉えているのがわかります。これなら二人の思い出も夜景込みでしっかり残せますね。
iPhone 11 Proで撮影。画角は「×2」。
ちょっとカメラをズームし、こちらが「望遠レンズ」の画角(×2)となります。手持ち撮影ながらブレがほとんど抑えられ、かなり綺麗な夜景が撮れているのがわかります。
iPhone 11 Proで撮影。画角は「×10」。
さらにズームし、倍率「×10」での撮影となります。こちら、ぼんやり写っているのは東京スカイツリーです。実際にここまでズームすることは稀ですが、夜間の手持ち撮影でこの距離まで写すことができるのは、まさに驚異的と言えるでしょう。
iPhone 11 Proで撮影。画角は「×0.5」。
最後にこちらは標準よりもさらにワイドな「超広角レンズ」の画角(×0.5)です。このレンズではナイトモードが使えないため明るさは落ちてしまいますが、それでもこの範囲が撮影できるのは圧巻です。もはや東京スカイツリーが遥か彼方になってしまいました。

このように、さまざまな画角で夜景が撮影できるiPhone 11 Proですが、つまりこれ1台あれば、夜景デートに連れ出す口実がつくれちゃうってワケなんですね。
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これまで見てきた通り、デザイン良し、暗所よし、夜景よし、とデートに最適なのがこのiPhone 11 Pro。買い替えを迷っている方、スマホでモテたい方にはぜひともオススメする次第。皆さんはいかがですか?

Apple

https://www.apple.com/jp/

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